2017年3月20日月曜日

活性化しているのか

最近ちょこちょこ走っています。2日に一度2キロほどです。

それと関係あるのかどうかわかりませんが、声の調子も良くって高い声が安定して出るようになりました。

ところがですね、調子こいて出ない高さの音を出そうとしたら、一発で喉が痛くなってしまいました。

今の私には、G5の高さは出せません。しかし、「出すなら多分こんな形に喉を動かすんだろうな」っていうのはわかります。で、それをやったら、一発で喉が痛くなったんですよね。

50キロのバーベルしか上げられない人が、無理して70キロを上げたようなもんですよね。そりゃ痛めますわ。

出せる高さの音なら、長い間出してもあまり疲れなくなってきました。音域の広がりというのは体感できるので、成長の手ごたえが感じられていいですね。それにくらべて、うまく歌うというのはなんと難しいことなのか!

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