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2018年4月3日火曜日

サカイ引越センターのパンダの目つきを悪くする方法

引越のサカイのアイコンであるかわいいパンダマーク。

目つきを悪くする方法です。手法としては10年以上前からあるのですが、もし知らない人がいるといけないので。(何がいけないのかはよくわかりませんが。)

かわいいパンダマークですね!

梱包のついでに、手にしたマジックペンで白目を塗りつぶしてやります!

この通り、一瞬にして目つきを悪くすることが出来ました!目つきどころか口元まで、何か悪だくみをしているように見えてきますね!

ということで、最近は引っ越し関係でバタバタしていましたが、やっと少しずつ落ち着いてきた感じになってきました。

2018年2月27日火曜日

引っ越しをします(リアルで)

あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。(しれっと)

さて、タイトルにある通り、現実世界で引っ越しをすることになりました。最近はそちらで忙しかったりするわけでありました。

それでですね、今日インターネット回線の引越手続きをしにいったんですよ。ソフトバンク光というのに加入しています。それに入っていると、(携帯電話の)ヤフーモバイルの費用も安くなりますので。

引越手続きは、電話から行う方法とソフトバンクショップでやる方法があるというのをネット上で調べました。

こういうのを電話でやろうとすると、ガイダンスとか「ただいまたいへん込み合っておりますのでそのままお待ち下さい・・・」とかっていうのが面倒です。ということで、近所のソフトバンクショップに行くことにしました。

そこで登録状況とか、住所とか聞かれまして引っ越しの日程なんかを話したんですよ。そしたら、「ちょっとお電話おかけしますね」とのこと。

よく意味がわからず頭の中が「?」のまま、とりあえず「はい」と返事しました。

そして「それではこちらでお話してもらってもいいですか?」と、スマホを渡されました。

そして電話を受け取ると・・・。「ただいまたいへん込み合っておりますのでそのままお待ち下さい・・・」

え?

これって家から電話するのと同じじゃない?

結果は

家から電話するのと同じでした。

2017年2月20日月曜日

精進あるのみ

ギターを弾きながら歌いたいと思っていますけど、そういえばすごいうまい人がいます。

斉藤ジョニー。それがその名前である。

こういう曲を、アコースティックギター一本で雰囲気を出すのはすごく難しいです。

「やっぱりプロは弾き語りうまいなー」と、最初あまり知らなかった時は、彼を歌い手として見てたのですが、2:45~ぐらいからのギターを見て、ギタリストとしての能力の高さに驚愕しました。というか知っていくほどに、歌手より楽器奏者として優秀だとわかります 。

こっちは足でリズムを刻んでいます。

バイオリンを弾く動画とかあるし、世の中器用な人がいるもんだ。

ま、誰か出来る人がいるなら、自分もそのうちできるかもしれません。誰もやれないことをやるよりは、誰かやっていることをやるほうが難易度は低いです。

そこに私なりの個性を出せれば、一人のアーティストですよ。

あと30年ぐらいあれば私も出来るかな?(汗)

2017年2月19日日曜日

狙っているポジションは

最近は帰りが遅い日が多く、ブログの更新がちょいと減っておりましたが、変わらず歌の練習は続けております。

カラオケに行く時間が取れないんだよなー。月に一度は記録を残しておきたいんですけど。

それにしても、歌っていうのは忙しくてもいつでも練習できるからいいですよね。これが普通の楽器だったら、帰ってからやるのに時間的な負担があったりするわけですけど、歌はいつでも身体に装着している楽器で鳴らせます。

今月の取り組み

先月の目標は「高い声」「大きい声」でした。

今月重点的にやってきたのは「音程の安定」「ビブラート」です。

何とかすこしは目に見えて進歩しているといいんだけど。

そして久しぶりにギターを弾いたら、相当へたっぴになっていました。歌いながら弾こうと思ったら全然ですし。そもそも歌いながら弾く機会が今までほとんどなかったていうのもある。

来月はギターもすこしやることにしよう。

あんまりギター弾きながら歌う人って、ネット界隈見てもいないんですよね。ああ、弾き語りの人はいますけど、もっとギターを前に打ち出すような人。そこのポジションが空いてそうなんで狙っています。

ひとりB'zとかできたらいいですよね。現状歌えないし弾けないけど(>_<)

2017年2月4日土曜日

じっと我慢の子であった

耳鼻咽喉科に行ってきました・・・。口を開けて見られているなって思っていたら、直接喉に薬塗られてびっくりしましたよ。

マイケルジャクソンの発声練習なんですけど、発声練習でもこんなビブラートかけるんですねぇ。

とりあえず早く調子を取り戻さないことには次に進めませんからね。早く良くなりやがれ…!

2017年1月30日月曜日

心構えも大切かな!?

米良美一「もののけ姫」やクリスタルキング「大都会」を真似してたら、また喉が痛くなって高音が出なくなりました。ということで今日は「喉を大事に」の日にしました。

しかし気付くと何か歌っちゃってるんですよね。すこし前までこんなことはなかったんですけどねー。初心者のにわかやる気とは恐ろしいものです。

頭の中で音楽がずっと流れているんですけど、それに合わせて勝手に歌いだしてしまうという。周りに誰もいないときに限るので、気持ちの問題であると思うのですが。

とにかく!今日は歌うの禁止で、特に裏声は禁止にしておきました。あさってあたりにカラオケに行って録音する予定なので、それまでに声が戻るといいな。

鬼が出るかジャガ出るか。

図書館で本を借りました

日曜日は休みだったのでカラオケに行ってみたんですけど、駐車場がすでに満車だったので入らずにスルーしました。

そのまま図書館に行って、本を借りることに。歌関係の本で借りたのはこちら。

何か今までと毛色が違う本でした。

一通りの発声やテクニックなど知識は載っているのですが、「歌詞の意味を大切にしよう」、「歌は誰かに伝えるものという事を忘れないようにしよう」、などの心構えみたいなことも書いてありました。

なるほどねー。自分が気持ちよくなるだけではダメなんですね。そういう考え方もあるんだなって思いました。

2017年1月26日木曜日

裏声がガラガラになった

裏声ばっかり出してたら、裏声だけがガラガラになってしまいました。

ということで、裏声出すのは禁止条例を発動しました!危険ですからね。ちょいと回復期間を持ちましょう。

地声は別にガラガラした感じはしないんですけどね。

自分がミックスボイスだと思っている声も、ガラガラ声がミックスされました。これやっぱりミックスボイスでいいんじゃね?

声域調査した音源を今日上げようと思ったのですが、あきらかに高音域が出なかったのでやめておきます。

録音してみた

自分の声を録音してみましたら(結局やったんかーい!)、音程の安定感がひどくて不愉快。なにこいつ、きめぇよ。

たとえばピアノの鍵盤を叩いたら、ぐわんぐわん音が揺れたら相当気持ち悪いですよ。自分が今その状態。

これはもうテロですよ。聞いた人の1日の気分が沈み込みます。神話のセイレーンみたいなものですね。あっちは歌声で魅了して難破させますが、こっちは不快感で沈ませてやりますよ。ふっふっふ。(←いばらない。)

録音して聞くのは客観的に聞く事が出来ていいですね。

2017年1月23日月曜日

その後の展開

いくつか思うことを。

寝汗

夜中に暑いと感じたら、すぐに布団から身体を出して冷やすようにしている。寝汗の量は格段に減ったけど、ぐっすり眠る事が出来なくなってしまった。いやまあ、ぐっすり眠っているんだけど、途中で意識を取り戻してしまうため、朝が一瞬で来るぐらいの眠りにはつけなくなっている。

たぶんそれで普通ですね。

布団がびしょびしょよりいいでしょう。

ミックスボイス

いろいろ調べていると、ミックスボイスというのは出すのが大変で、半年とか1年かかって当然だからあきらめずにがんばろう、という話をよく目にした。3年かかったとかも。

じゃあいま自分が出しているのはミックスボイスじゃないんだろうか。

ずいぶん楽に高音が出せるようになったから、ミックスボイスかと思ってたけど、ミックスではなくて裏声の亜種なんだろうか。地声ではないのは間違いないんだけど。

歌がうまいとは

最近割と高音が出せるようになり、歌うのが楽しくなりました。

しかしこの、音程を出せるようになるというのは、歌にとっては初歩の初歩なんだと思います。役者がセリフを間違えずに言えるというぐらいのレベルで、そこからどういう表現をしていくのかが醍醐味になってくると思います。

そろそろそういった歌心も意識しながら歌うように練習していきます。

イケボ

イケボとは、イケメンボイスあるいはイケてるボイスのことです。声を聞くだけでうっとりするようないい声のことです。イケボであるという事は、歌い手にとって大きなアドバンテージとなります。

さて、このイケボは意識して出すものなのかどうなのか。

イケボっぽく声を出そうとすると、やはりそのぶん意識がそっちにいくため、音程だったり音量だったり、他がおろそかになりそうです。

自分の素の声で勝負したほうがいいのか。

私の声が好き(聞いていて心地よい)というのは、何回かは言われた事があるので、もともとそんなに悪い声ではないのかもしれない。

しかし残念ながら、歌声が好きと言われた事はないので、歌声はイケボではなさそう。

イケボを意識するよりは、素の声の最大限の魅力をひきだすほうがやっぱりいいかなぁ。